ミュージックプラネットオーディションは誰でも合格って評判はマジ!?不合格者について調べてみた

最近はツイッターやインスタグラムの広告で掲載されていることもあり、知名度が高まっているミュージックプラネットの新人発掘オーディション。

 

歌手として有名になりたい若者から大人まで幅広い層がオーディションを受けていて、データによると、毎月数千人がオーディションを受けているんだとか。

 

しかし、そんなミュージックプラネットオーディションになにやら悪い評判があります…。

 

それは、『ミュージックプラネットオーディションって誰でも受かるんじゃない?』という噂。

 

コレはどういうことなのでしょうか?有名なプロデューサーがバックに付いてオリジナル楽曲を作ったり、配信したりするとは言っているけど、実は全員合格させて裏がある…と考えている人が少なからずいるようです。

 

そこで、実際のところミュージックプラネットオーディションの合格率はどれくらいなのか?不合格者はいるのかについて調べてみたので公開したいと思います。

 

ただ、前提としてミュージックプラネットは合格率などの公式発表をしていないため、独自の調査に基づく結果だという事は認識しておいてくださいね。

ミュージックプラネットオーディションの合格率についての口コミ

オーディション参加者の口コミ

担当のディレクターの方に、どれくらいの方が合格しているのか聞いたところ、昨年9月から始まり、今まで、およそ2000人中80人が合格しているとのこと。二次面談時は3000人ともチラッとお話していました。ディレクターの方なので、ザックリした人数しか把握していない様子でした。

この口コミが本当であれば、どうやら合格率は4%程度ということになり、そう簡単に受かるものではなさそうです。

ネット上には多数の「オーディションに落ちた…。という口コミがありました。

いや、まさか落ちるとは・・・。

ミュージックプラネットの合格率は4%?合格率を上げる秘策とは?

えっ、俺、普通に面談のあと、不合格の連絡が来たんだけど・・。

 

確かに、やる気の無い態度に見えたかも知れないけど、正直、落ちるとは思わなかった。

ですので、ミュージックプラネットのオーディションなんて簡単に受かると考えている方は、その考えは改めた方が良さそうです。

 

適当な気持ちで望んでしまうと、あっさりと不合格通知が送られてくるのは、ミュージックプラネットに限った話ではないでしょう。