サンプルでは2001/09/03から30日間だけ
が表示されます
2001/09/03更新
| サンプル |
| <body> <script language="JavaScript"> <!-- function show_today(day_h) { kousin = new Date(day_h); today = new Date(); start_img = today.getTime(); kousin_made= kousin.getTime(); sa = (Math.floor((start_img - kousin_made)/(24*60*60*1000))); if (sa <= 15){ document.write("<img src='../art/new.gif'>"); } } // --> </script> <p>2001/09/03更新 <script language="JavaScript"> <!-- show_today("2001/09/03") // --> </script> </body> |
| 『sa <= 15』の15は表示させておく期間を記述してください。 指定日より15日間だけ表示させたいなら15と30日なら30と。 『<img src='../art/new.gif'>』は、画像までの絶対若しくは相対パスを記述。 『("2001/09/03")』は表示をスタートさせた日付、いわゆる更新日を記述してください。 1月から9月までと1日から9日までは0を足してください。(例→2001/01/06) 同じように表示させたいところへ <script language="JavaScript"> <!-- show_today("2001/10/25") // --> </script> を日付変更したのを記述すれば使用することが可能です。 よくCGIに使われているものをJavaScritpに書き換えたものでこれならCGIが使えないサイトでも使用可能です。 |
コピー・ペーストしてこちらですぐに実験できます。
サンプルを利用したら、http://www.act2cool.com/html/へリンクしていただければ嬉しいです。
バナーはこちらにあります。